地域密着だからこそできる、学校別の定期テスト対策。 定期テスト前には、各学校別の対策問題を使っての直前テスト対策があり、効果抜群!
また、テスト後にも間違えた問題をしっかり復習するので、苦手分野をそのまま放置ということがありません。ファーストアカデミーは面倒見No1を目指しています。
ファーストアカデミーでは、中学校から高校、さらには大学受験まで対応できる体制が整っており、 学年の枠にこだわることなく指導できるため、幅広い知識を効率よく身につけることができます。
2019年度高校入試は、英語が難化しました。しかし、これは大学受験の変化に影響を受けた結果で十分予想できたものです。 大学受験では、センターから共通テストへ、リスニングの配点比率も格段に上がり英検などの外部試験を受験に導入する国公立大も急増。 これだけ大学受験が大幅に変更があって、高校受験が影響を受けないわけがありません。
受験では情報も大きなカギ。中高一貫指導だからこそ、受験を有利に進めることができます。
個別指導をうたう学習塾は多いですが、ファーストアカデミーは、その子その子の学習目標に応じた授業を行うというのがモットーです。 長年、この王道スタイルで小松地区に密着し学習塾を続けており、卒塾生が親御さんとなり、お子さんが通塾するケースも少なくありません。
信頼と実績で、地元No1学習塾を常に目指しております。
学習塾は、講師とお子さんの相性も重要になってきます。 まずは無料体験授業で、雰囲気や授業スタイルをお試しいただいてから、入塾を検討していただいております。
入塾時に個別面談。成績不振の際には、学習アドバイスなど生徒さんと個別で相談いたします。 また、年3回の保護者会を実施するなど、生徒さん親御さんとのコミュニケーションを大切にしております。
質の高い授業を、ご納得いただける価格で提供しております。 テレビCMなど高コストにつながる宣伝広告費は削減。 授業の質を高め、塾生、卒塾生による口コミをメインで運営しております。
詳しくはファーストまで、お問い合わせください。
21世紀の日本は、確実に自己責任型の社会になる。そうした社会では、事故の価値観や正義感を確立する必要がある。戦後、日本人はそれらを全て他の者に預けて、ひたすら経済を追求してきた。その代償は教育においてあまりにも大きい。親は子供に示す価値観を持たず、安易に流れ、「子供の主張性に任す」という美麗の放任主義に走り、ついには放任から放棄へと移りつつある社会現象がニュースとなり始めた。
子供の主張性とは如何に育まれるか。それは、多くの価値観とぶつかり、悩み、反発し、比較検証することから自然と自らの価値観を形成し、その過程を通して自主性を育てるのである。我々大人は、その責任として、恐れず、侮らず、見くびらず、子供たちに対して自らの価値観をぶつけるべきである。たとえ、それが我々にとって苦しい選択であっても。
そうした場合に、絶対避けなければならないことがある。それは、反論を許さない抽象的な話に終始することである。例えば、いじめやそれに関する自殺が問題となった時に、有識者会議等で「命の大切さを教えよう」「子供の立場に立った教育をしよう」などという意見が出されたが、どれも反論の余地のない、もっともな意見ゆえに誰も実行できず、結局何も変えられないままである。また、「何故勉強しなければならないのか」という問いに対して、「将来のため」「自分のため」ではまったく説得力を持たない。まだ、「良い学校に行って、良い会社に入って、安定した生活をするため」のほうが、その是非は別として、子供にとっては反発、反論の余地があるだけ有益な回答である。
国語・英語・社会を通じて生徒が解けなかった問題が解けた時、 思いっきり褒めたたえ、逆に解けなかった場合、なぜ解けなかったのかを生徒とともに考え、 励ましながら解答を導くことをモットーに情熱を注入します。
「不易流行」は、芭蕉の芸術創作上の理念を表した言葉です。「世の中の変わらないものと、 変わっていくものを取り入れて作品を創っていこう」という態度です。
年々、入試制度は変わっていますが、確かな目標と努力があれば、夢は必ずかないます。
受験生と伴に。合格への方策を見つけるのが、私の使命です。
数学はスピードと正確性です。時間をたっぷりかければ、解ける子は多いのですが・・・が、試験では解けない。
受験数学は、解ける解けないで差がつくのではなく、年々スピードで差がつく傾向にあります。
15分で解ける問題を10分で解くには、細やかなテクニックが必要。「解けたからOK」ではありません。
「何分で解けたか?」これが重要です。
受験数学に打ち勝つ、スピードと正確性を伝授します。
塾に来る目的は効率よく学習することです。同じ内容であれば1時間で覚えるよりも30分で覚えた方がいいに決まっています。しかし、多くの生徒が考える効率のよい勉強は、ただ楽をしているだけな場合がほとんどです。学習には効率的なインプットと徹底的なアウトプットの両方が必要です。分かりやすい授業と家庭学習の管理、覚えるべきポイントを明確に伝えることで、受けっぱなしで終わらせず結果を重視した指導を目指します。